ロレックス サブマリーナ Cal.1520 30番 5513 フチなし フィートファースト メンズ(0FB6ROAA0001) アンティーク 腕時計 送料無料

ロレックス サブマリーナ Cal.1520 30番 5513 フチなし フィートファースト メンズ(0FB6ROAA0001) アンティーク 腕時計 送料無料
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商品解説

商品名

ロレックス メンズ ブランド腕時計 自動巻 ブラックダイアル ダイバーズ ヴィンテージウォッチ USED(中古)

概要

実力と人気を兼ね備えたロレックスの腕時計です。デザインもさることながら、そのオーバースペックな性能が魅力のダイバーズウォッチです。メンズサイズ。レトロ感あふれる1970年代のヴィンテージウォッチです。

デザイン

腕時計でもっともスタンダードな円形の文字盤です。抜群の人気を誇るブラックダイアル。精悍さがウリです。腕時計の基本となるシンプルなアナログ表示です。シンプルなだけに、デザインの完成度の高さが必要です。 ブレスレットタイプの腕時計です。季節を問わず快適にお使いいただけます。現代の腕時計としては一般的な、ステンレスを採用した一本です。ステンレスはキズや腐食に強く、価格とのバランスが良いことで知られています。

スペック

自動巻です。腕の動きでゼンマイが巻き上がる腕時計との一体感は自動巻ならでは。

コンディション

中古(USED)の腕時計です。中古、というとネガティブな印象もありますが、腕時計ではヴィンテージやアンティークと呼ばれ、希少性のためプレミア価格になることもしばしばあります。1408000ブランド腕時計としてはお求めやすい価格帯の一本です。このコンディションとこの価格で手に入れられるのは今だけです。

商品データ

商品名 ロレックス サブマリーナ Cal.1520 30番 5513 フチなし フィートファースト メンズ(0FB6ROAA0001) アンティーク 腕時計 送料無料
ショップによる解説
お問合せ用コード A-5513-2 ブランド ROLEX(ロレックス) 型番 5513 商品名 サブマリーナ Cal.1520 材質 ステンレススティール/SS 文字盤 ブラック/Black ムーブメント 自動巻き/Self-Winding サイズ ケース:直径 40.0mm (リューズ含まず)腕周り:19.5cm全重量:115g 付属品 日本ロレックスサービス保証書(発行日 2008年6月) メンテナンス情報コンディション オーバーホール/外装仕上げ(当店にて 2017年11月)年式の古いモデルのため各所に細かな傷が残るなど使用感はありますが、当店にてメンテナンスを済ませており状態は良好です。夜光はトリチウムですが、ルミナスポイントと秒針は交換されております。全体的に綺麗にヤケて良いエイジング感がございます。ベゼルとガラスに小傷が残ります。視認性に問題はない程度です。 当社保証 内部機械の自然故障について ご購入日より 6ヶ月間詳しくはこちらをクリック モデル情報 アンティークロレックスの中でも、抜群の人気を誇るRef.5513。希少性高いモデルが入荷しました。フチなしインデックス、上段「660ft-200m」下段「SUBMARINER」のフィートファーストです。搭載ムーブメントはハック機能の付いた自動巻きCal.1520。1970年頃製造。 個別コード 0FB6ROAA0001
ショップGINZA RASIN 楽天市場店
ブランド
価格1,408,00014080001408000円 (税込・ 送料込)
状況ON SALE
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ご利用上の注意

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ブランド情報(ロレックス)

ロレックスとは

誰でも知っているブランド「ロレックス」。誰でも知っているけれど、実は日本やアジアでの人気が他の地域と比べて相対的に高く、独特な市場の雰囲気がある、ということはあまり知られていません。その歴史をひもとくと、ロレックスが日本人の気質にあっていることがよくわかります。

経営への意識

ロレックスの創業者、ハンス・ウイルスドルフは幼い頃に両親を亡くし、学費を稼ぐために花屋を経営していました。これが彼の経営力と独立心の基礎となっています。すでに一大産業として存在した時計業界に就職したハンス・ウイルスドルフは、5年後には自分の時計販売会社「ウイルスドルフ&デイビス」を設立します。

「ブランド」を意識した時計メーカー

ハンス・ウイルスドルフは「ウイルスドルフ&デイビス」の設立からわずか3年後には「ROLEX」を商標登録しています。また時計製造とブランディングの関係の重要性を時計雑誌に寄稿するなど、設立当時からブランド作りの重要さを意識した希有な時計メーカーであったことが伺えます。

オイスターケースの開発

当時の主流は懐中時計でしたが、徐々に腕時計の需要も高くなりつつありました。ハンス・ウイルスドルフは精度の高い腕時計が求められていると考え、スイスのエグラー社の開発した小型で高精度のアンカーエスケープメントを採用した腕時計の販売に乗り出します。一方、腕時計は懐中時計に比べて水や埃にさらされることが多く、それによる故障の発生率の高さが腕時計の普及を妨げる一因でした。ロレックス社(開発はオイスター社)を代表する技術である「オイスターケース」はこの問題を解決し、また大々的に広告することでロレックスの名前は博く知られることとなります。

パーペチュアルの開発

オイスターケースはすばらしい防水ケースでしたが、ゼンマイの巻き上げや時刻合わせの際、ねじ込み式竜頭を解除しなくてはいけないことがユーザーの「竜頭のねじ込み忘れ」を招き、防水を謳った腕時計だけに水の進入による修理も少なくありませんでした。これを解決したのが1931年に登場した自動巻機構「パーペチュアル」です。これにより、ゼンマイの手巻きが不要となり、また高い精度で動作することで時刻合わせの回数も減らすことで竜頭操作を極力少なくすることに成功しました。

モデルの展開

その後は高い防水性能を生かして海洋開発者に向けた「サブマリーナー」、さらに防水機能を高めた「シードゥエラー」、探検家用の「エクスプローラー」、パイロット用の「GMTマスター」、モータースポーツに最適な「デイトナ」など、スポーツや過酷な環境でも使用できる腕時計を次々に生み出し、時計業界を超えた一大ブランドとして確固たる地位を築き上げ現在に至ります。

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Update 2017/12/29 by watchjournal-admin