カルティエ CARTIER サントス ドゥ カルティエ LM WSSA0047 グレー メンズ 腕時計

カルティエ CARTIER サントス ドゥ カルティエ LM WSSA0047 グレー メンズ 腕時計
  • 爽やかな印象
  • ハイクラス

商品解説

商品名

カルティエ メンズ ブランド腕時計 自動巻 ホワイトダイアル スクエア カレンダー USED(中古)

概要

ジュエリーやファッションでも名を馳せた腕時計ブランドであるカルティエの腕時計です。メンズサイズ。

デザイン

レトロな印象ながら知性も感じさせる角形の文字盤です。男性からも女性からも好感度の高い白文字盤。迷ったらこれ、というべきカラーです。腕時計の基本となるシンプルなアナログ表示です。シンプルなだけに、デザインの完成度の高さが必要です。 ブレスレットタイプの腕時計です。季節を問わず快適にお使いいただけます。現代の腕時計としては一般的な、ステンレスを採用した一本です。ステンレスはキズや腐食に強く、価格とのバランスが良いことで知られています。

スペック

自動巻です。腕の動きでゼンマイが巻き上がる腕時計との一体感は自動巻ならでは。カレンダー機能付き。カレンダーはあるとないとでは大違いの機能の一つです。

コンディション

中古(USED)の腕時計です。中古、というとネガティブな印象もありますが、腕時計ではヴィンテージやアンティークと呼ばれ、希少性のためプレミア価格になることもしばしばあります。1083148ブランド腕時計としてはお求めやすい価格帯の一本です。人気商品のため売り切れとなっています。同様の商品をお探しください。

売り切れ/掲載終了

商品データ

商品名 カルティエ CARTIER サントス ドゥ カルティエ LM WSSA0047 グレー メンズ 腕時計
ショップによる解説
商品詳細 【管理番号】531829 【ジャンル】腕時計 /メンズ 【ブランド】カルティエ / CARTIER 【モデル】サントス ドゥ カルティエ LM 【型番(型式番号)】WSSA0047(4072) 【ムーブメント】自動巻き / Cal.1847 MC 【文字盤】グレー 【ケース】ステンレス 【風防】サファイアクリスタル風防 【ベゼル】ステンレス 【ブレスレット】ステンレス 【状態】 中古 ランクA 目立つダメージはございません 【サイズ】 ケース 縦/約47.5mm 横/約39.8mm厚み/約9.38mm ラグ幅 21mm 腕周り 約18cm 【機能】 防水(100m) ルミノバ夜光 デイト表示 【付属品】メーカー保証書(2022年6月購入) 替えベルト(ラバー/ブルー) メーカー箱(劣化) 冊子 工具 バックル 【コメント】 ブルーPVDコーティングベゼル 【当社保証】 1年 ランク状態について 商品の状態は、下記のランクで評価しています。 弊社基準にて正確に評価しておりますが、主観的なものであるため、よくお考え頂いた上でご注文頂きますよう宜しくお願いいたします。 神経質な方・完璧を求められる方はご購入をご遠慮下さい。 ※店頭販売もしているため、写真や記載のない傷や汚れが生じる場合がございます。 ※掲載以外の詳細をご希望の方は在庫店舗をご案内致しますので一度お問い合わせ下さい。 N 新品。 S 未使用品。未使用ですが展示品や保管などで僅かな色ヤケや傷が見られる品。一度も使用していない品。 SA 新品同様。数回程度使用の中古品で、新品に近い綺麗な状態の中古品。 A 多少の使用感や傷はありますが状態の良い品 AB 使用感や傷は見られますが、全体的に状態の良い品 B 日常的に使用していたような使用感や傷等が見られますが、充分に使用できる品 C 色濃く使用感があり、傷や汚れが多く目立つ品、リペアが必要な品 Q アンティーク品 お支払方法 ・クレジットカード ・ショッピングローン ・振込銀行 ・代金引換(※代引き手数料を含め30万円以下のみご利用頂けます) 詳しくはこちらをご覧ください。
ショップウォッチニアン
ブランド
価格1,083,14810831481083148円 (税込・ 送料込)
状況SOLD OUT
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売り切れ/掲載終了

ご利用上の注意

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ブランド情報(カルティエ)

カルティエとは

「カルティエ」と聞くと、赤い箱に入った宝飾品やアクセサリーを想像する方も多いでしょう。カルティエは時計ファンからも高い支持をうける、一流の時計メーカーの顔も持ち合わせています。

ブランドの始まり

ルイ・フランソワ・カルティエは「マスタージュエラー」の称号もつ宝石職人でした。1847年に、パリのモントルゲイユにあるアトリエを、アドルフ・ピカールから譲り受けたところからカルティエの歴史は始まります。アドルフ・ピカールはルイ・フランソワ・カルティエの師匠にあたる人物です。

ルイ・カルティエの参画

1898年、3代目当主であるルイ・カルティエが経営に参画します。ルイ・カルティエは、腕時計史において非常に重要な「サントス」を考案した人物でもあります。その翌年、1899年に本店を移転し、以降カルティエの時計製造が本格化しました。

ルイ・カルティエの存在感

ルイ・カルティエはサントスの他にも、腕時計ベルトのDバックル(簡単に付け外しするための部品)を考案したり、時計の素材として初めてプラチナを採用するなど、カルティエだけではなく時計業界にも多くの変化をもたらした人物でした。

王様の宝石店

カルティエは「王様の宝石店」と呼ばれ、世界屈指の名門宝飾ブランドです。一方で時計メーカーとしての実力も高い評価を受けています。既存の有力時計メーカーに先だって、市販腕時計の開発と普及を進めたことがその理由のひとつです。

サントス

カルティエの「サントス」は「世界初の腕時計」であるとされています。サントスはブラジルの飛行家、アルベルト・サントス・デュモンの依頼で制作されました。

それまでも懐中時計を腕に巻いてつかう「腕時計のようなもの」はたくさんありましたが、腕に巻くために新たに設計された時計、という点では世界で初めてだったといえるでしょう。

高い完成度

カルティエを代表するこの定番モデル「サントス」や「タンク」が誕生したのは、今から100年以上も前のことです。

以降、デザインや仕様を変更しながら脈々と製造が続けられていますが、初代サントスと現行のサントスとを見比べても、受ける印象はそれほど大きく変わりません。世界初の腕時計でありながら、当時すでに完成の域まで達していたことがわかります。

ルイ・カルティエの偉業

カルティエの時計の特徴は、芸術的な美しさにあります。そのオリジナリティーあふれるデザインは、やはり宝石職人特有のセンスから生み出されているようです。

店頭に飾ってある時点ではピンとこない時計でも、腕に着けてみると別物のように美しく見えることがあります。これはカルティエの腕時計ならではの特徴と言えるでしょう。

時計メーカーを超えて

最近では自社ムーブメントを開発するなど、マニュファクチュールの時計も多く製造しており、時計製造に対して時計メーカー以上の熱量をもって挑んでいます。

美しい外装だけではなく、技術も哲学も備えたカルティエは、最強の時計ブランドのひとつと言っても過言ではないかも知れません。

カルティエの腕時計

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Update 2023/11/09 by