カルティエ CARTIER ドライブ ドゥ カルティエ WSNM0004 シルバー メンズ 腕時計 カルティエ 時計 高級腕時計 ブランド

カルティエ CARTIER ドライブ ドゥ カルティエ WSNM0004 シルバー メンズ 腕時計 カルティエ 時計 高級腕時計 ブランド
  • 爽やかな印象

商品解説

商品名

カルティエ メンズ ブランド腕時計 自動巻 シルバーダイアル 変形 カレンダー シースルーバック スモールセコンド USED(中古)

概要

ジュエリーやファッションでも名を馳せた腕時計ブランドであるカルティエの腕時計です。メンズサイズ。

デザイン

丸でも四角でもない、個性的な形の文字盤です。万能の文字盤カラーなので、つけるシチュエーションを問いません。 ブレスレットタイプの腕時計です。季節を問わず快適にお使いいただけます。現代の腕時計としては一般的な、ステンレスを採用した一本です。ステンレスはキズや腐食に強く、価格とのバランスが良いことで知られています。

スペック

自動巻です。腕の動きでゼンマイが巻き上がる腕時計との一体感は自動巻ならでは。カレンダー機能付き。カレンダーはあるとないとでは大違いの機能の一つです。裏を透明にすることで、ムーブメントの動きを楽しめるシースルーバック。秒針の軸が時針分針と異なるスモールセコンド。

コンディション

中古(USED)の腕時計です。中古、というとネガティブな印象もありますが、腕時計ではヴィンテージやアンティークと呼ばれ、希少性のためプレミア価格になることもしばしばあります。658800ブランド腕時計としてはお求めやすい価格帯の一本です。このコンディションとこの価格で手に入れられるのは今だけです。

商品データ

商品名 カルティエ CARTIER ドライブ ドゥ カルティエ WSNM0004 シルバー メンズ 腕時計 カルティエ 時計 高級腕時計 ブランド
ショップによる解説
商品詳細 【管理番号】532931 【ジャンル】腕時計 /メンズ 【ブランド】カルティエ / CARTIER 【モデル】ドライブ ドゥ カルティエ 【型番(型式番号)】WSNM0004(3930) 【ムーブメント】自動巻き / Cal.1904-PS MC 【文字盤】シルバー 【ケース】ステンレス 【風防】サファイアクリスタル風防 【ベゼル】ステンレス 【ベルト】アリゲーター / ブラック 【状態】 中古 ランクA ケース 僅かな小傷、僅かな打ち傷が見受けられます ベゼル 僅かな小傷が見受けられます バックル 僅かな小傷が見受けられます 他に目立つダメージはございません 【サイズ】 ケース 縦/約47mm 横/約41mm厚み/約11.25mm ラグ幅 20mm 腕周り 約22.5cm 【機能】 防水(30m) デイト表示 スモールセコンド シースルーバック 【付属品】メーカー保証書(2016年12月国内購入) メーカー箱(ダメージ) 冊子 修理明細書(2023年11月ストラップ交換) 【コメント】 パワーリザーブ約47時間 【当社保証】 1年 ランク状態について 商品の状態は、下記のランクで評価しています。 弊社基準にて正確に評価しておりますが、主観的なものであるため、よくお考え頂いた上でご注文頂きますよう宜しくお願いいたします。 神経質な方・完璧を求められる方はご購入をご遠慮下さい。 ※店頭販売もしているため、写真や記載のない傷や汚れが生じる場合がございます。 ※掲載以外の詳細をご希望の方は在庫店舗をご案内致しますので一度お問い合わせ下さい。 N 新品。 S 未使用品。未使用ですが展示品や保管などで僅かな色ヤケや傷が見られる品。一度も使用していない品。 SA 新品同様。数回程度使用の中古品で、新品に近い綺麗な状態の中古品。 A 多少の使用感や傷はありますが状態の良い品 AB 使用感や傷は見られますが、全体的に状態の良い品 B 日常的に使用していたような使用感や傷等が見られますが、充分に使用できる品 C 色濃く使用感があり、傷や汚れが多く目立つ品、リペアが必要な品 Q アンティーク品 お支払方法 ・クレジットカード ・ショッピングローン ・振込銀行 ・代金引換(※代引き手数料を含め30万円以下のみご利用頂けます) 詳しくはこちらをご覧ください。
ショップウォッチニアン
ブランド
価格658,800658800658800円 (税込・ 送料込)
状況ON SALE
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ブランド情報(カルティエ)

カルティエとは

「カルティエ」と聞くと、赤い箱に入った宝飾品やアクセサリーを想像する方も多いでしょう。カルティエは時計ファンからも高い支持をうける、一流の時計メーカーの顔も持ち合わせています。

ブランドの始まり

ルイ・フランソワ・カルティエは「マスタージュエラー」の称号もつ宝石職人でした。1847年に、パリのモントルゲイユにあるアトリエを、アドルフ・ピカールから譲り受けたところからカルティエの歴史は始まります。アドルフ・ピカールはルイ・フランソワ・カルティエの師匠にあたる人物です。

ルイ・カルティエの参画

1898年、3代目当主であるルイ・カルティエが経営に参画します。ルイ・カルティエは、腕時計史において非常に重要な「サントス」を考案した人物でもあります。その翌年、1899年に本店を移転し、以降カルティエの時計製造が本格化しました。

ルイ・カルティエの存在感

ルイ・カルティエはサントスの他にも、腕時計ベルトのDバックル(簡単に付け外しするための部品)を考案したり、時計の素材として初めてプラチナを採用するなど、カルティエだけではなく時計業界にも多くの変化をもたらした人物でした。

王様の宝石店

カルティエは「王様の宝石店」と呼ばれ、世界屈指の名門宝飾ブランドです。一方で時計メーカーとしての実力も高い評価を受けています。既存の有力時計メーカーに先だって、市販腕時計の開発と普及を進めたことがその理由のひとつです。

サントス

カルティエの「サントス」は「世界初の腕時計」であるとされています。サントスはブラジルの飛行家、アルベルト・サントス・デュモンの依頼で制作されました。

それまでも懐中時計を腕に巻いてつかう「腕時計のようなもの」はたくさんありましたが、腕に巻くために新たに設計された時計、という点では世界で初めてだったといえるでしょう。

高い完成度

カルティエを代表するこの定番モデル「サントス」や「タンク」が誕生したのは、今から100年以上も前のことです。

以降、デザインや仕様を変更しながら脈々と製造が続けられていますが、初代サントスと現行のサントスとを見比べても、受ける印象はそれほど大きく変わりません。世界初の腕時計でありながら、当時すでに完成の域まで達していたことがわかります。

ルイ・カルティエの偉業

カルティエの時計の特徴は、芸術的な美しさにあります。そのオリジナリティーあふれるデザインは、やはり宝石職人特有のセンスから生み出されているようです。

店頭に飾ってある時点ではピンとこない時計でも、腕に着けてみると別物のように美しく見えることがあります。これはカルティエの腕時計ならではの特徴と言えるでしょう。

時計メーカーを超えて

最近では自社ムーブメントを開発するなど、マニュファクチュールの時計も多く製造しており、時計製造に対して時計メーカー以上の熱量をもって挑んでいます。

美しい外装だけではなく、技術も哲学も備えたカルティエは、最強の時計ブランドのひとつと言っても過言ではないかも知れません。

カルティエの腕時計

Update 2024/02/05 by